宇野爺ちゃんの生涯現役日記

2017年7月12日

『宇野爺ちゃんの生涯現役日記』

宇野爺ちゃんからひとこと
 団塊世代が生まれたころは、平均寿命は50歳ぐらいでした。
 そして、仕事と人生の定年が一度にやってきて、老後の余生は人生のぜいたくな贈り物だった時代といわれてきました。
 これからは「〜ハツラツ 米子市、だんだんワーク支援事業〜」によって、仕事と人生の一世紀定年を迎えたいものです。
宇野 治己
協議会事務局からひとこと
今から70年前の平均寿命が30歳以上も伸びました(男性80.79歳、女性87.05歳)。現在、人生80年時代ともいわれていますが、それを超えた〝定年〟も視野に活動されています。

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